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今回、1600あまりの温泉旅館からアドバイスセンターの考えに賛同し、温泉療法医の推薦をうけた館が登録されています。 まだ全国を網羅するまでには至っていません。 現在、登録希望の旅館が多数きておりますので、一層充実させていきたいと考えております。
日本温泉気候物理医学会では、昭和45年に温泉療法医制度を発足させました。 この制度で温泉医学の教育研修を終了した医師を「温泉療法医」として認定しています。 温泉療法を望む患者さんに、適切な指導ができる温泉療法医が育成されています。
官民が一体となって行うまちづくり事業を発掘・推進し、地域の活性化に貢献することを目的に、通産省の外郭団体として昭和62年7月7日に設立しました。 詳しくは「社団法人 民間活力開発機構」のウェブサイトをご覧ください。
下記を参照して下さい
→ 宿関係者
アドバイザーには温泉療法医・温泉利用指導者・栄養士・看護師などの国家資格をお持ちの方にお願いしております。ご参加頂ける方は下記までお問い合わせください。登録のための資料を郵送させていただきます。